シズラー

¥650

撫でるように整える。
やさしいカミソリ

「仕方ない」と諦めていた、
         剃った後の違和感

いつものスキンケアがしみる。
なんとなく肌が赤くなる、乾燥する。

その原因は、肌質だけではなく、
毎日触れる 道具の負担 にあるのかもしれません。

毛をしっかりと剃り落とす鋭い刃は、
肌を守るための大切な角質まで削り取ってしまうことも。

毎日ふれるものだからこそ、
ほんの少しだけ、肌に投資してみませんか。

やさしいカミソリの写真

肌の負担を減らす道具

NIPPON RIKI KOGYO が目指したのは、
「ただ剃る」のではなく「肌をいたわる」こと。

創業150年の刃物メーカーが、
その技術をすべて「やさしさ」のために注ぎ込みました。

やさしいカミソリを試してみる
  • やさしいカミソリのパッケージ
  • やさしいカミソリのパッケージと内容物
  • コップに入ったやさしいカミソリ

お届けする「やさしいポイント」

細かなガードが付いたやさしいカミソリの刃

刃が直接触れない、安心感。

見えないほど細かなガードが、刃と肌の間でクッションの役割を果たします。肌を削り取ることなく、撫でるような感覚で余分なものだけを取り除きます。

やさしいカミソリで顔の産毛を剃る女性

なめらかな滑り心地。

刃の表面に施した微細なコーティングが、摩擦を最小限に抑えます。刃が引っかかる不快感がなく、すっと肌の上を滑っていきます。

洗面台に置かれたやさしいカミソリ

空間にも、環境にもやさしく。

洗面台に置いてもノイズにならない、ナチュラルなデザイン。持ち手には土に還る素材を選びました。使う人だけでなく、これからの環境にも負担をかけません。

目立たない場所にこそ、やさしさを込めて。

カミソリの刃を検査する従業員

岐阜県関市で1867年に創業して以来、
私たちは日本を代表するスキンケアブランド「資生堂」など、
厳しい基準が求められる製品を裏方として支え続けてきました。

時代が進み、便利な機械が増えても
「直接肌に触れるものだからこそ、安心して使っていただきたい」
という想いは、絶対に手放しません。

だからこそ『やさしいカミソリ』は、
最後の最後は、熟練の職人が一本一本、
自らの目でていねいに刃の状態を確かめています。


私たちの手でしっかりと見つめ、確かめた「やさしさ」だけを
あなたのお手元へお届けします。

よくあるご質問

本当にカミソリ負けしませんか?

本製品は、刃を包むように取り付けられた非常に細かいガード構造により、刃が直接肌に当たりにくい設計になっています。

ガードが細かく均一に並んでいるため、肌への接触圧を分散し、万が一横滑りしてしまった場合でも、刃が直接食い込みにくく、肌を傷つけにくい構造です。

ただし、肌質や体調、使用方法によっては刺激を感じる場合もあります。より快適にお使いいただくために、シェービング剤を使用し、強く押し当てずにやさしく剃ることをおすすめします。

どのくらい持ちますか?

毛の太さや密度、硬さ、シェービングの頻度などによって使用可能な回数は異なりますが、NIPPON RIKI KOGYOでは「約15回の使用」を目安に替刃交換を推奨しています。

ただし、使用回数にかかわらず、シェービングを重ねる中で「剃り味が悪くなった」「剃っているときに痛みや引っかかりを感じるようになった」といった変化があれば、それが替え時のサインです。

快適で肌にやさしいシェービングのためにも、剃り心地に違和感を覚えたタイミングでの交換をおすすめします。

敏感肌でも大丈夫ですか?

本製品は、刃の前面に細かいガードを設けた設計により、刃が直接肌に当たりにくく、肌への負担を軽減する構造になっています。そのため、敏感肌の方にもお使いいただきやすい仕様です。

ただし、肌質やその日のコンディションによっては刺激を感じる場合もあります。ご使用の際はシェービング剤を併用し、強く押し当てずにやさしく剃ってください。

やさしいカミソリは、なにが地球にやさしいのですか?

やさしいカミソリは、お肌だけでなく地球のことも考えてつくられています。

まず、刃とハンドルを分けて捨てることができる設計になっているため、それぞれ適切に処分することができます。すべてが一体になったカミソリに比べて、環境への負担を減らすことにつながります。

また、ハンドルには生分解性プラスチックを使用しています。生分解性プラスチックは、土の中や海の中など自然界にいる微生物の働きによって、最終的には水と二酸化炭素に分解される素材です。

そのため、万が一自然環境に流出してしまった場合でも、長い間プラスチックとして残り続けるのではなく、自然に還っていく素材になっています。

やさしいカミソリ

1本あたり、約333円の心地よさ。

一般的なカミソリと比べると、少し高く感じるかもしれません。

けれど、カフェでコーヒーを1杯飲むのと同じくらいの価格で、
刃を当てる時の緊張感や、カミソリ負けの赤みから解放されるとしたら。

いつもの丁寧なスキンケアをより生かすために。
まずは「肌を傷つけない習慣」からはじめてみませんか。

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